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2011年04月 アーカイブ

唇の輪郭をリップペンシルで書く

口紅では太すぎて唇のふち取りをすることはできません。


多くの女性は、機械的なペンシルタイプのリップライナーは使いにくいと思っています。


これに比べ、筋近できた木製タイプのペンシルリップライナーは、先端が柔らかいため、使いやすくなっています。


ふくよかな唇に仕上げるために、線はこまめに書きましょう。


一気にではなく唇の半分の位置まで輪郭をかいてください。


最初に、まずあなたの本来の唇の輪郭をなぞってください。


そうしますと"唇作り"をするときの基礎ができたことになります。


このとき口角の全部にラインを入れないように気をつけてください。


口がさがって見えてしまうおそれがあるからです。


あなた本来の唇の輪郭がかけましたら、幾分厚い唇にするため、唇の外側にかるく線を描きたしてください。


ふくよかで陽気な表情を出せる唇に仕上げるために、口角のところを上げ気味に描きます。


仕上がりが自然な感じに見えるかぎり、唇の輪郭を外へ外へというように厚く描くことは可能です。


魅力的に仕上げるために、多少濃い色で輪郭をとり、内側は少し柔らかいトーンで、しかも同じ系列のもので塗りましょう。


また、口まわりにシミなどがある場合は、余裕があればそばかす 治療などをクリニックで受けると、肌に明るさが出ます。

皮膚の薄い胸をカムフラージュする方法

毛細血管や静脈が浮き上がって見えるような皮膚の薄い胸をカムフラージュする方法です。


もしあなたが、本質的に薄い肌の持ち主ならば、あなたの血管は徐々に透けて見え始めるに違いありません。


顔に関してのこういった問題を防ぐには、明るい色の、きめ細かいホイップタイプのファンデーションを加えた、薄紫色のメイクアップベース(ファンデーション)が充分に効果を発揮します。


しかし胸の開いたドレスを着ると、あなたの胸の肌の問題は再び明らかになってきます。


もちろん、ファンデーションは胸のところまで塗りたくはないものです。


そのかわりに、柄の長いクロテン(セーブル)の大きな化粧用ブラシを湿性パウダーにっけて、胸のあたり全体に2、3回ほどはたくとよいでしょう。


そして、気になるそばかすは、そばかす 治療で最小限におさえられます。

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